2006年10月13日金曜日

<PO第2S第2戦>Fs1x-0H 3度目の正直かなわず、斉藤マウンドに崩れ落ちる

ソフトバンク0勝2敗0分

ソフトバンク 000 000 000
0
日本ハム 000 000 001x
0

18:01 札幌ドーム 42,380人 2時間53分

勝 八木 1勝0敗0S
負 斉藤 0勝1敗0S
S 
本 


先発は八木と斉藤。
1回表投手八木、三者凡退。
2回裏投手斉藤、三者凡退。
3回表投手八木、ノーアウトで仲澤がセンター前ヒット、井手が犠打、ワンナウト2塁で2塁走者牽制死、的場がレフトフライ、得点できず。
4回表投手八木、三者凡退。
4回裏投手斉藤、三者凡退。
6回表投手八木、ノーアウトで仲澤がレフト前ヒット、井手が犠打、ワンナウト2塁で的場が三振、川崎が三振、得点できず。
7回表投手八木、三者凡退。
7回裏投手斉藤、三者凡退。
8回裏投手斉藤、三者凡退。
9回表投手八木、三者凡退。
9回裏投手斉藤、ノーアウトで森本に四球、田中賢が犠打、小笠原を敬遠四球、ワンナウト1・2塁でセギノールを三振、2アウト1・2塁で稲葉をセカンド内野安打、2塁走者生還、サヨナラ負け。

詳しくはこちらから
プロ野球スコア速報<日本ハム−ソフトバンク> : nikkansports.com

改めて思う。西武の中継ぎはジョボかったんだと。
打線はなんにも変わっていなかった。
今季、投手陣のがんばりがなかったら3位にすらなれなかったのかもしれないので、この結果が仕方ないのかもしれない。
その中でも先頭に立ちチームを引っ張り、今日の試合でも援護のない中、ただひたすら勝利を目指して、渾身の力を振り絞って投げてくれた斉藤投手に心から感謝したい。

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