ソフトウェア・アップデート経由で「Safari 1.2」が出てました。
「Safari 1.2」では、対応する標準規格の拡充により、Web サイトや Web アプリケーションとの互換性が改良されています。また、対応する個人証明書認証が追加され、Java 1.4.2 と共に使用することにより、JavaScriptとJava アプレットを連携させる LiveConnect を使った Web サイトが利用可能になりました。
さらに、今回のアップデートでは、アプリケーションの安定性の改良、Web ページ操作のキーボードショートカットの拡充、ダウンロードの一時停止と再開などの機能が加えられました。
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