2003年7月20日日曜日

M2-4H 頼りになる1番

ダイエー12勝4敗0分
10
ダイエー 000 000 0202
4
ロッテ 000 001 0010
2

18:15 千葉マリン 29,000人 3時間22分

勝 新垣 7勝7敗0S
負 シコースキー 2勝6敗0S
S 篠原 0勝0敗2S
本 


先発は渡辺と新垣。

6回裏2アウト2塁で福浦のタイムリーで先制される。8回表ワンアウト1・2塁で瑞季のタイムリーで同点。なおも1・3塁で村松のタイムリーで逆転。9回裏2アウト1・2塁でショートのタイムリーで同点とされ延長に入る。10回表2アウト2塁で村松のタイムリー3塁打で再び勝ち越し。さらに川崎のタイムリーこの回2点。最後は篠原が締めて試合終了。

<ヒーローインタビュー>

村松
「8回のタイムリーはピッチャーが代わってくれたのでもう開き直って思いきり移行と思って打席に立ちました。延長のタイムリーは新垣が本当に一生懸命投げて抑えてくれていたのでなんとか野手陣、4番の松中がいませんでしたけどとにかくみんなで繋いで行こうという気持ちでした。これからこういう接戦の試合が多くなると思うのでとにかく全員で頑張って行きたいです。まだまだ連戦が続きますが一戦一戦全力で戦います。応援よろしくお願いします。」

0 件のコメント:

コメントを投稿