今後エントリーが増えていって長〜いページをどうするかと悩んでいたら、こんな方法があった。とても感謝。
では、以下、自分がカテゴリーアーカイブをページ分割表示(例)した手順のログです。
まず、これはARTIFACTさんでいわれていることの繰り返しですが、サーバにPHPがインストールされているか確認する必要があります。
-以下、network styly *さんのとこからの引用-
では、以下、自分がカテゴリーアーカイブをページ分割表示(例)した手順のログです。
まず、これはARTIFACTさんでいわれていることの繰り返しですが、サーバにPHPがインストールされているか確認する必要があります。
次に、「BLOGの設定」⇒「Archive の設定」で拡張子をphpに変更します。
→Categoryという列の、「Archive ファイルの Template」というフォームに、
cat_<$MTArchiveCategory dirify="1"$>.php
のように入力すればオーケー。
そしたら、
・MT Extensions: MTPaginate 1.2.2
から、プラグインファイル(MTPaginate.zip)をサイト一番上からダウンロードし、解凍し、MTPaginate.plを (mt home)/plugins ディレクトリにアップロード。
次に、Temlateの設定から、Category Archiveの編集へ。
カスタマイズ法の詳細は、先のMT Extensions: MTPaginate 1.2.2を見ていただくとして、network styly *では、でくくられている部分を、4日分ずつ表示するよう、ページ分割してみました。ページと上と下に、
All Pages | 1 | 2 | 3 | 4
といった感じの、ページリスト・ナビゲータを表示させています。
<div id="container">
<div class="blog">
<MTPaginate>
<MTPaginateIfMultiplePages>
<div><$MTPaginateNavigator format_all="All Pages" placement_all="after"></div>
</MTPaginateIfMultiplePages>
<MTPaginateContent max_sections="4" section_start_tag="h2">
<MTEntries>
(中略・・)
</MTEntries>
</MTPaginateContent>
<MTPaginateIfMultiplePages>
<div>
<a href="<$MTPaginatePreviousPageLink$>">前のページへ</a> / <a href="<$MTPaginateNextPageLink$>">次のページへ</a><br />
<$MTPaginateNavigator format_all="All Pages" placement_all="after">
</div>
</MTPaginateIfMultiplePages>
</MTPaginate>
</div>
</div>
(太字部分は、もともとのソースにある箇所ですので、新たに埋め込む必要はありません。もしコピペする際は、ここを目安に埋め込む場所を探してください。)<br />
そして、そのままですと、dateのh2タグを認識してくれないので、ちょこっと変えます。
<MTDateHeader> <h2 class="date"><$MTEntryDate format="%x"$></h2> </MTDateHeader>
とデフォルトでなっているところを、
<MTDateHeader> <h2><div class="date"><$MTEntryDate format="%x"$></div></h2> </MTDateHeader>
と変えてみました。 レッツ、リビルド
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